ISLAND TRIP(アイランドトリップ)

カテゴリー:日記・雑記

ISLAND TRIP Facebookページ 1000いいね突破プレゼントキャンペーンやってます

ひとつひとつは小さくても、続けることには意味があると思うのです。タイトルの通りなのですが、4月頭にこの「ISLAND TRIP」の更新情報や島の情報を配信しているFacebookページのいいね数が1000を突破しました! それを記念してプレゼントキャンペーンを行ってます。

人を「島流し」にして喜ばれる仕事

頭はもうGWのしまなみ海道旅のことでいっぱいです。2月のしごとバーのイベントで、島旅の楽しさや面白さを語りまくった日からもう2ヶ月以上たちました。その時初めてお会いした方二人から「イベントで話を聞いてから、島に行ってみたくなって、島に行ってきました!」という連絡がありました。

巨匠・安彦良和先生が描く「ヤマトタケル」の参考作画に、ISLAND TRIPの写真を使っていただきました!

島旅と島写真、ブログを続けていれば、驚くこともあるものです。タイトルがすべてを物語ってますね。ええ。自分でも驚きです。僕が島で撮った写真を元に、安彦良和先生が作画された、という驚きのお話。

2016年を振り返る、行った島・参加した島イベント

気がつけば、2016年もあと数時間を残すのみとなりました。相変わらず更新頻度が低くまだまだレポートを買いていない島がたくさん残っていますが、今年一年は前年以上に島旅や島関連の活動が充実していました。 一年の区切りとして今年の島旅、島活動を振り返りたいと思います。

青ヶ島写真が「ナショナルジオグラフィックラーニング」に載りました

人生にはターニングポイントがある、と折に触れて思い出します。以前「青ヶ島写真を公開していたら海外への扉が開けた」という記事を書いたことがありますが、数年前に続いていた「青ヶ島写真フィーバー」はここのところほとんど鳴りを潜め、平穏無事な毎日を過ごしていました。ですが、とあるところから長い英文タイトルのメールが送られてきました。メールの件名は「National Geographic image license | TimeZones Workbook 4 | Aogashima Island」・・・!

西新宿「青ヶ島屋」が繋ぐ、島と人の縁

自分のいきつけのお店ができるというのはうれしいものです。それが島関連であればなおさら。以前このブログでも取り上げた西新宿の居酒屋「青ヶ島屋」さん。一度お邪魔して以来、ちょくちょく飲みに行っています。気が付くと結構な回数になるのですが、自分にとっては島になんらかの関わりのある人との出会いの場にもなっていました。

何もない場所、何もない島なんて、ない。

よくよく聞いてみると、意外なルーツを持っている人が身近にいて驚きます。先日とある集まりで、半年ぶりとか数ヶ月ぶりの友人10名ほどと集まって、西新宿の青ヶ島屋さんで飲んでいました。久しぶりでお酒も入り、話しが盛り上がっていました。そんな中、ふと、僕の前に座った友人が言うのです。

よりよいブログを目指して、宮野真有「文章術レッスン」を受けてきました

できれば自分のやっていること、書いているものを見て楽しんで欲しい、いつもそう思うわけです。昨年受講した「かさこ塾」で同期にプロ歴20年のライターさんがいらして、数カ月前に有料で「文章術レッスン」を始めると聞き、ずっと気になっていました。知ってる方ということもあり、わりと軽い気持ちでレッスンをお願いしました。

「buycott(バイコット)」にて記事を書かせていただきました!

自分が好きでやっていることが認められて、新しい広がりを見せることがあるのは本当にうれしいことです。いつもこのブログを読んでくれてる友人から、「今度うちの会社でとある情報サイトをリリースするので記事を書きませんか」と連絡がありました。二つ返事で、会社にお邪魔して詳しいお話を聞き、早速記事を書くことになったのでした。

かさこ塾に参加しました

今の生活に疑問を感じることありませんか? どうも、いづやん(@izuyan)です。 忙しさに押し流されそうになっているときほど、「これでいいのか?」と思うのです。とあるセミナーを受けてきたお話です。

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